お茶を煎るフライパン(数年ぶりの仕事のつづき)

 先日の記事の行程の続きです。先日のフライパンに取っ手をつけました。フライパン自体が正円ではないので、まっすぐ見えるように目の錯覚に期待しながら取り付けました。幾何学的に正確なものを作る事って難しいですね。

 完成して、納品。お茶をいるには大きかったようですが、使ってみると案外いけました!
お茶を煎っていると、香りのピークがあることを発見。とっても良い香りでした!