唐鍬?先掛け

地面に打ち込んだり、堀りあげたりするような柄の角度と板鍬ではあり得ない厚さであるため、唐鍬という事で修理をお受けした。錆びて全面ボコボコである。

 

この鍬の肩の部分は、どうしてこのように真四角なのであろうか?

 

作業場内非常に寒く、体力の消耗が激しい。

 

雪、雨等の湿った日が多く、全方位山に囲まれた地形もあいまって気持ち的に塞ぎがち。ここらで一発輝く太陽を見たいです。